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【登壇のお知らせ】観光庁「観光DX」第3回 Next Tourism Seminar 2025 にて東川町の事例をご紹介します

2026年1月12日

地域の価値を、データでひらく。
— 東川町とともに進めた観光DX実証の背景と成果 —

このたび、弊社 Ramps株式会社 代表・成尾太希が、観光庁が主催する 「観光DX」第3回 Next Tourism Seminar 2025 に登壇することが決まりました。本セミナーは、これから観光DXに取り組もうとする地方公共団体・観光事業者・DMO 等を対象に開催されるオンラインイベントです。

弊社はこのセミナーにおいて、 北海道上川郡東川町で実施している観光DX実証事業の取り組みと成果を紹介します。


登壇概要


  • 登壇者:Ramps株式会社 代表取締役 成尾太希

  • イベント:観光庁「観光DX」第3回 Next Tourism Seminar 2025

  • テーマ:オープンデータの活用(DMPの構築)

  • 日時:2026年2月5日(木)13:00〜16:00

  • 形式:オンライン開催(参加無料)

  • 詳細・申込:セミナー公式ページ(PR TIMES)はこちら Next Tourism Seminar 2025 開催概要



東川町での実証事業について


 弊社は、 東川町と共に進める観光DX実証事業 に参画しています。これは、宿泊・体験・地域での消費データをデータマネジメントプラットフォーム(DMP)で集約し、観光データの可視化とマーケティング活用につなげる取り組みです。


このセミナーでは、以下のようなポイントを中心にお話しします:

 ✔︎ なぜ私たちがこの実証事業に挑戦したのか

 ✔︎ どのように東川町の観光データを利活用しているのか

 ✔︎ 実証事業を通じて得られた成果と今後の展望


これらは、単なる技術紹介にとどまらず、地方の観光産業がデジタルを活用しながら持続的な価値を生み出していくための“実践知”として共有します。



私たちが大切にしている思い


 私たちRampsは、地域の価値を再考し、地域と都市をつなぐ新しい旅のかたち・観光のあり方を探求しています。東川町での取り組みは、その具体的な一歩であり、 データを通じて “地域の魅力と未来” を創る 取り組みでもあります。


多くの方にご参加・ご視聴いただければ幸いです。

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